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多数の打楽器奏者の演奏をまとめるという概念から来る、ラテン・ドラミングのインディペンデンス要素、近年のハイパー・ラテン・パーカッションに見る複合リズムタイプのプレイスタイル要素などから、ジャズ・ドラミングなどにおけるインディペンデンスとは違う角度の打楽器アプローチを考える。
四肢をコントロールする脳の使い方に着目して、より自由、そして的確な四肢コントロールを目指します。
第1回 身体をコントロールする脳の働きの考察
第2回 インディペンデンス基礎トレーニング(1)
第3回 インディペンデンス基礎トレーニング(2)
第4回 パーカッションに学ぶインディペンデンス
第5回 ラテン・ドラミング(1)
第6回 ラテン・ドラミング(2)
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