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ドラミングに必要な原初的モーションの再構築と、そこに生じるストロークセオリーの解説を行います。一般には解説されていないアドバンスストローク論の理解、ハンドスピード、および打楽器における高度な表現能力の習得と向上を目指します。「ストロークの定期検診」として既習の方も再度チェックすることをお薦めします。
第1回 振るのではなく「突き出す」動き(パンチショット)
第2回 両肩のターンと引きつけ動作(ショルダーターン)
第3回 回転軸の形成(メイキングアクシス)
第4回 重力を感じるフルストローク(リバウンドプレイメイト)
第5回 打点イメージのシンクロ(アーリーテイクバック)
第6回 テクニックチェック(自己ポイント確認)
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